ペット

2014年7月 5日 (土)

犯人特定!

 数日前に、スイレン鉢のメダカが激減して、水草が鉢の外に出されていました。
 スイレンの葉まで、千切られて外に放り出されていました。
 犯人は? カラスかスズメか、はたまた猫か人間か、解りません。

 監視カメラの映像を、遡って確認してました。
 最初は、スズメです。ただ車などが通り掛かると直ぐに逃げてしまいます。
 カラスが来ました。それも2羽です。車が来てもお構いなしに、鉢の中を物色しているようです。

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 メダカを食べていた犯人はカラスのようです。
 取り敢えず、網を掛けて置きました。
 さてどうなりますか。

 今日のミニトマトとキヌサヤの収穫です。P1000297

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 小蕪も、やっと収穫できました。一夜漬けです。

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 小さなピーマン1個、ナス1個、アスパラガス少々は、焼き肉用です。

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 今夜は、土曜日恒例の卓上七輪焼きです。

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**写真日誌として、当日の出来事や考えたり感じた事に関する記事や写真を、順次追加したり修正しています**
 長年の苦労と努力で得た「幸せに生きて行く」のに必要な経験や知恵を、次の世代に伝えるために、「老後」という時間が有るのかもしれない。

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2006年11月19日 (日)

メダカの稚魚

Imgp4166 この夏に生まれたメダカの稚魚たちが元気に育っています。

 写真は5Lの孵化用ボトルです。恐らく20匹以上居ると思います(動き回るので正確には数えられません)。毎朝の餌やりでは沢山の稚魚が水面に集まり、盛んに餌をついばみます。ぼんやり見ているだけで時間が経つのを忘れます。何とか厳しい冬の寒さも乗り越えて欲しいものです。

 それにしても、ポンプ等のモーター音などもありませんし、お魚は犬のように吠えたりしませんから実に静かで、しかも何と無くお魚とのコミュニケーションも取れるのがボトルアクアリウムの良さです。それに、水換え等の日常管理の手間がほとんど掛からないのが最高です。

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2006年9月28日 (木)

メダカの稚魚

Imgp3996 このブログは、元々はボトルアクアリウムがテーマでした。

 久し振りに、ボトルの状況報告です。メダカの卵から孵化した稚魚が順調に育っています。5Lの大型ボトルに十数匹が元気に泳いでいます。毎朝の餌やりが楽しみです。

 ボトルアクアリウムに興味が無い方は、右の「カテゴリー」のお好きな項目をクリックしてください。

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2006年8月20日 (日)

アカヒレ誕生

予備の水草を入れているポリ容器の中に、稚魚が泳いでいるのを家内が発見しました。また、メダカの卵が水草に付着していて、孵化したのだろうと、メダカボトルに移したのですが、どうも形が違います。

何と、アカヒレです。我が家で初めてのアカヒレの孵化です。やはり水草に紛れていたのでしょうね。これからはもっと注意して観察して見ると、アカヒレを増やせるかもしれません。ヽ(^。^)ノ

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2006年3月17日 (金)

春のボトル

IMGP2933 居間の窓辺に置いてあるボトル達です。花は、白いミニシクラメンと、薄いピンクのオプトニカです。

向かって左側のボトルはチェリーバルブ5匹、ゴールデンバルブ2匹、それにオトシンクルス1匹が入った5Lボトルです。真ん中は、アカヒレ手4匹、ミナミヌマエビ多数のあくあくんボトル、右側はゴールデンバルブ5匹とシマドジョウ2匹の5Lボトルです。

 何となく、春めいてきました。

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2006年3月13日 (月)

職場ボトル

 職場のボトルです。しばらく前に、最初にボトルを作った時から入っていたアカヒレのメスを、同僚のボトルにお嫁入りさせたので、代わりに昨年孵化したメダカの稚魚を1匹入れました。ミナミヌマエビは、このボトルで孵化したものも含めて大小10匹程度入っています。

 これで、もう一年半くらいになりますが、窓の無い部屋なのに、順調に維持できています。水換えも、もう一年以上全くやっていません。光は不足気味位がボトルアクアリウムの維持には適しているのかもしれません。

medaka

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2006年3月 5日 (日)

混泳ボトル

久しぶりの更新です。

 やっと春らしい陽気になったので、行き付けのアクアショップまで、40分程度歩いて出掛けました。アフリカンランプアイ10匹、ゴールデンバルブ10匹、オトシンシンクル3匹を購入しました。帰りは、寒風の中の歩きでは水温が低下しそうだったので、タクシーを使いました。

 空いていた5Lボトルに全てを入れて、混泳ボトルを作りました。三種類の違った動きが大変面白いのです。見ていて飽きがきません。new

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2006年1月 4日 (水)

異常無し

 明けましてオメデトウ御座います。m(__)m

 年末31日から当初予定では正月3日の夜、実際には列車が雪害のために13時間も遅延し、4日の朝に帰って来ました。

 結局は4泊5日、これまででは一番長い期間を家を空けたことになりますが、心配していた、ボトルのダメージは皆無でした。やはり、ボトルの蓋を開けたままにして置く事が、トラブル回避の決め手のようです。これで安心して、今後も旅行にも出かけられます。

 子供達がそれぞれ独立して行って、家内と二人きりの生活になった時に、犬などを飼おうかと考えていました。しかし、近所で毎日、雨の日も雪の日も散歩させている人達の姿や、老いぼれて歩く事すら困難な愛犬に防寒具を着せながら散歩をさせている姿を見て、犬を飼うのは諦めました。

 私も犬もこれから老いていき、どちらが先に倒れるにしても、どちらも辛い事だと考えたのです。

 という事で、比較的気楽な、魚の飼育に辿り着きました。しかも特別な装置が不要で、手も掛からないボトルアクアリウムです。私としては、正しい選択だったと思います。ペットを飼いながらも、こんな風に、気軽に小旅行を楽しむ事ができるのです。

 なお、お腹を空かせた魚やエビたちには、何時もの通りの少な目の餌やりをしました。ゴールデンバブルは狂ったように餌をついばんでいます。

 大事な事を書き漏らしていました。留守中は、FF式灯油暖房機の温度設定を12度Cに設定しておきました。室温は10度C~14度C程度、水温はほぼ12度C程度に維持出来たはずです。

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2005年12月25日 (日)

エンゼルフィッシュ2

 一週間前に購入したエンゼルフィッシュが、無事に生きながらえているので、同じ120cm水槽にたった2匹だけ入れられていたもう一匹のピンクのエンゼルフィッシュを買って来ました。

 顔は、優しいのに意外と気性は荒くて、先住民の白黒縞模様のエンゼルフィッシュを突き回したりしています。

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2005年12月18日 (日)

エンゼルフィッシュ

 相変わらず、毎朝の餌やりを続けています。定期的では有りませんが、苔や沈殿物の掃除をかねて時折は水換えもしています。メダカの稚魚の成長を見るのが実に楽しみです。  

 金魚の津軽錦は、一ヶ月以上水換えをしていなかったためか、一匹を残して★になりました。水がやや腐った臭いがしていました。餌の量が多かったので、もう少し早く気が付けば良かったと思います。

angel  昨日、ホームセンターのアクアコーナーに立ち寄った時に、ついにエンゼルフィッシュ(@1,260円)を買ってしまいました。取り敢えず1匹だけです。昨夜は、キッチンフロアーヒーターで24度程度を保つ事が出来ました。エンゼルフィッシュは、私が学生の頃に一目惚れした憧れの熱帯魚です。家内からは、来春暖かくなってからにしたら、とは言われたのですが待ち切れませんでした。以前から準備していた5Lボトルに入れています。眺めているだけで、一人嬉しくなります。

 

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